行動変容支援ツール / 研修・サーベイの「その先」

研修も、サーベイも、「やりっぱなし」
終わらせない。

PXクラウドは、客観データと日々の伴走でマネジメントの行動変容を定着させる支援ツールです。サーベイ結果と実際の行動のギャップを可視化し、研修の学びを現場の定着へ。エンゲージメント向上まで一気通貫でつなぎます。

78%のユーザーのエンゲージメント向上
定量測定可行動変容を数値化
ゼロ現場の追加工数

こんな「モヤモヤ」はありませんか?

🎓

研修が現場で活きない

学んだことが行動に定着している実感がない。

📋

サーベイが行動に繋がらない

課題は見えるのに「何をすればいいか」が示せない。

🙅

現場からHR施策への反発

追加工数を求める施策が「現場の邪魔」に見られる。

📈

客観データがない

主観データでは、当人の自己認識が変わらない。

なぜ、施策は行動変容に繋がらないのか

障壁1:追加工数が「現場の邪魔」に

最も忙しい中間管理職に、さらなる負荷は定着しない。

障壁2:主観データでは変わらない

自己改善には「客観的な行動データ」が必要。

だから、施策は「追加工数ゼロ」で、「客観データに基づく気づき」を起点にする必要があります。

be-FULLが取り組む事業領域

「現場の変容」に伴走する「マネジメント支援AI」。戦略・方針を現場で主導する『マネジメント』が「現場の変容」の一丁目一番地。

現状把握
サーベイ
ツール
BIツール
戦略の立案
コンサルティング
現場への浸透
研修
現場の変容
be-FULLの
事業領域

現状把握・戦略立案・浸透の各領域を担うツールに対し、PXクラウドは最終段階である「現場の変容」を担います。

サーベイ・研修と、行動変容支援ツールの違い

否定ではなく「その先」。3つの組み合わせで、行動変容の完全なサイクルが回ります。

エンゲージメントサーベイマネジメント研修PXクラウド
役割現状把握・課題発見知識インプット行動変容・定着支援
データ主観/低頻度客観/会議・1on1ごと
限界「何をすれば」が示せない研修後のフォローがない研修・サーベイの「その先」を担う

研修を「やりっぱなし」にしない、研修定着ツールとしても機能します。

タレントマネジメントシステムとの違い

タレントマネジメントPXクラウド
人材データの「蓄積・管理」日々の「行動支援・変容」
評価・配置の基盤現場の行動を毎営業日ごとに後押し

既存のデータ基盤に、日々の行動支援を重ねる——役割は競合ではなく補完です。

マネジメントスキルを、客観データで可視化

傾聴・承認・コーチング力や発言比率をスコア化するマネジメントスキル可視化ツール。「評価」ではなく「気づきの鏡」として、毎営業日ごとに自動でフィードバックします。

行動変容が、数字で見える

Panasonicパナソニック株式会社東証プライム上場

78%のユーザーのエンゲージメントスコア向上/行動変容を定量測定/現場からの自発的な口コミ導入。

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導入の決め手

サーベイ・研修ではカバーできない「日常の行動変容」まで支援できること。現場の業務負荷を増やさずに始められること。

だから、現場に受け入れられる

HR施策が「現場の邪魔」にならない——受け入れられ、続く3つの理由。

🔌

「追加の場」が不要

追加工数ゼロ。1on1や専用ワークショップのような特別な時間を使わなくても、既存の会議に溶け込む設計。

🪞

評価ではなく「気づきの鏡」

一方的な評価ではなく、本人が「なるほど」と腹落ちできる、具体的かつ客観的なフィードバック。

🔁

ポジティブだから続く

前向きな気付きとして届くから、日常の中で無理なく継続。習慣として定着していく。

よくあるご質問

研修後の日常に、客観データに基づく継続的なフィードバックを組み込むことが有効です。研修定着ツールとしてのPXクラウドがその役割を担います。
研修・サーベイの「その先」で、日々の行動の変化を客観データで支援・定着させ、エンゲージメント向上につなげる仕組みです。
1on1支援ツールは独自のアプリ・ツールとなり普段の会議ツールと異なる場合が多く、現場で使ってもらえないという声をよく聞きます。PXクラウドはTeams / Zoom / Google Meet などに負荷なく追加できることから現場で使いやすいという声をいただいております。また、1on1以外の複数人の社内外会議で利用できます。
データの蓄積・管理が中心のタレマネに対し、PXクラウドは日々の行動支援・変容を担います。

「やりっぱなし」を断つ、次の一歩を

行動変容の仕組みと事例を、資料とデモでご紹介します。