研修も、サーベイも、「やりっぱなし」で
終わらせない
PXクラウドは、客観データと日々の伴走でマネジメントの行動変容を定着させる支援ツールです。サーベイ結果と実際の行動のギャップを可視化し、研修の学びを現場の定着へ。エンゲージメント向上まで一気通貫でつなぎます。
こんなモヤモヤはありませんか?
研修が現場で活きない
学んだことが行動に定着している実感がない
サーベイが行動に繋がらない
課題は見えるのに、何をすればいいかが示せない
現場からHR施策への反発
追加工数を求める施策が、現場の邪魔だと見られる
客観データがない
主観データでは、当人の自己認識が変わらない
なぜ、施策は行動変容に繋がらないのか
障壁1:追加工数が現場の邪魔になる
最も忙しい中間管理職に、さらなる負荷は定着しない
障壁2:主観データでは変わらない
自己改善には客観的な行動データが必要
だから施策は、追加工数をかけずに、客観データに基づく気づきから始める必要があります。
be-FULLが取り組む事業領域
PXクラウドは、現場の変容に伴走するマネジメント支援AIです。戦略や方針を現場で実行に移すのはマネジメントであり、現場の変容はそこから始まります。
ツール
事業領域
現状把握・戦略立案・浸透の各領域を担うツールに対し、PXクラウドは最終段階である現場の変容を担います。
サーベイ・研修と、行動変容支援ツールの違い
否定ではなく、その先を担います。3つの組み合わせで、行動変容の完全なサイクルが回ります。
| エンゲージメントサーベイ | マネジメント研修 | PXクラウド | |
|---|---|---|---|
| 役割 | 現状把握・課題発見 | 知識インプット | 行動変容・定着支援 |
| データ | 主観/低頻度 | — | 客観/会議・1on1ごと |
| 限界 | 何をすればよいかが示せない | 研修後のフォローがない | 研修・サーベイの先を担う |
研修をやりっぱなしにしない、研修定着ツールとしても機能します。
タレントマネジメントシステムとの違い
| タレントマネジメント | PXクラウド |
|---|---|
| 人材データの蓄積・管理 | 日々の行動支援・変容 |
| 評価・配置の基盤 | 現場の行動を毎営業日ごとに後押し |
既存のデータ基盤に、日々の行動支援を重ねる。役割は競合ではなく補完です。
マネジメントスキルを、客観データで可視化
傾聴・承認・コーチング力や発言比率をスコア化するマネジメントスキル可視化ツール。評価ではなく気づきのきっかけとして、毎営業日ごとに自動でフィードバックします。
行動変容が、数字で見える
導入の決め手
サーベイ・研修ではカバーできない日常の行動変容まで支援できること。現場の業務負荷を増やさずに始められること。
だから、現場に受け入れられる
HR施策が現場の邪魔にならず、受け入れられて続く3つの理由
追加の場が不要
追加工数ゼロ。1on1や専用ワークショップのような特別な時間を使わなくても、既存の会議に溶け込む設計。
評価ではなく「気づきの鏡」
一方的な評価ではなく、本人が「なるほど」と腹落ちできる、具体的かつ客観的なフィードバック。
ポジティブだから続く
前向きな気づきとして届くから、日常の中で無理なく継続。習慣として定着していく。

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